[完全保存版]縮毛矯正をやめたい時は?手順を徹底解説!やめるまでには一年かかる?メリット・デメリットも!

縮毛矯正

「縮毛矯正をやめたい!」

くせ毛をストレートにしてくれる縮毛矯正。
でも、様々なお悩みからやめたいと考えている人もいますよね。

今回はそんな方々必見!
縮毛矯正をやめたい時にはどうすればいいのかを徹底解説していきます!

  1. 縮毛矯正とは
  2. 縮毛矯正をやめたい?
    1. 定期的にかけ続けるのが厳しい・・・。
    2. ストレートロングに飽きた!
    3. 毛先のダメージが凄まじい!
    4. 髪の毛がぺったんこになるのが嫌!
  3. 縮毛矯正をやめるメリット・デメリット
    1. 縮毛矯正をやめる場合のメリット
      1. 縮毛矯正にかかる時間・お金・労力が無くなる!
      2. 同じ髪型へのマンネリがなくなり、新しいヘアスタイルに!
      3. 髪の毛のボリュームアップ!
      4. 髪へのダメージが激減する!
    2. 縮毛矯正をやめる場合のデメリット
      1. スタイリングが手間になる
      2. 湿気が大敵に!
      3. カットの周期が短くなる
  4. 縮毛矯正をやめたい場合の方法
    1. カットでやめる! 1.一気に短くカットをする
    2. カットでやめる! 2.長さをキープしながら
    3. パーマでやめる! 3.根元からパーマをかけて
    4. パーマでやめる! 4.毛先にパーマ
  5. 縮毛矯正をやめるのに必要な期間
  6. 縮毛矯正をやめたい!髪を伸ばす間のスタイリング方法
    1. 1.髪を結んで誤魔化す
    2. 2.ストレートアイロンを使用する
    3. 3.コテを使用する
    4. 4.パーマをかける
  7. 縮毛矯正をやめたら、地毛を生かすヘアケアを!
    1. 洗浄力の弱いシャンプーを使う
    2. ドライヤーの手順をしっかり!
  8. くせ毛さんにおすすめなヘアスタイル
    1. ショートヘア
    2. ボブヘア
    3. ロングヘア
  9. 縮毛矯正をやめた方におすすめのヘアカラー
    1. ピンクベージュ
    2. グレージュ
    3. オレンジブラウン
    4. ブルージュ
  10. まとめ:縮毛矯正をやめるなら長い目で!

縮毛矯正とは

縮毛矯正とは、縮れたくせ毛や天然パーマを直毛にする技術
うねってしまったり、ボリューミーなヘアを落ち着かせるために
多くのくせ毛の方が縮毛矯正の施術を受けています。

縮毛矯正の仕組みや種類をもっと知りたい方はこちら!
[保存版]「縮毛矯正」の種類・薬剤をくせ毛の悩み別に徹底解説!最近流行りの髪質改善との違いもご紹介!

くせ毛に悩んでいる方には救世主とも言える技術。
でも、縮毛矯正をやめたいと考えている方もいるんだとか。

縮毛矯正をやめたい?

では縮毛矯正をやめたい、と考えるのはどのようなタイミングでしょうか?
一つ一つ、理由ごとにみていきましょう!

定期的にかけ続けるのが厳しい・・・。

縮毛矯正をやめたい一番の理由がコレ。
縮毛矯正は、かけた部分は半永久的にストレートになりますが、
新たに生えてくる毛にはクセがついたまま伸びてきます

そのため、根元から毛先まで、ストレートに保ちたい方は、
定期的に縮毛矯正をかけ続ける必要があります。

しかし、縮毛矯正の施術は安くありません
また、施術も3時間ほどかかるため、日々忙しい方には厳しい場合も。
このように、お金や時間の問題から矯正をかけ続けるのが難しいという方は、
縮毛矯正をやめるという選択を取る場合が多いです。

ストレートロングに飽きた!

また、縮毛矯正をかけた髪型に飽きたという方もいます。
縮毛矯正をかけたら、真っ直ぐのストレートヘアに仕上がります。
また、矯正の持ちを良くするためにロングヘアにする方がほとんど。
加えて縮毛矯正のダメージが大きいためにカラーをしない方も。

そうなると、黒髪重ためロングヘアというスタイルを
長年し続けることになります。

しかし、いつまでも同じヘアスタイルでは飽きてしまいますよね。
芸能人や街中のお洒落さんをみて「羨ましい」と感じることも。
新しいヘアスタイルに挑戦するため、縮毛矯正をやめたいと
思うかたも少なくはありません。

毛先のダメージが凄まじい!

縮毛矯正は、薬剤もストレートアイロンも使用するメニュー。
美容室の施術の中でも特にダメージを受けやすいんです。

毎回違う美容室での施術を受ける場合は、前回の薬剤や掛け方が分からず、
配慮不足によって更にダメージが増してしまう、、なんてことも。

毛先のダメージは顕著に現れますし、見つけたら気分も萎えてしまいます。
縮毛矯正がダメージの原因なのであれば、
やめたいと思うのは当然ですよね。

髪の毛がぺったんこになるのが嫌!

縮毛矯正をかけると髪がサラサラのストレートになると同時に、
根本のボリュームがなくなってぺったんこになってしまいます。

特に、髪の細い方はこのボリュームのなさから「老けて見える」と感じる方も。

縮毛矯正をやめたい方には、それぞれいろいろな理由があるんですね。
何にもメリットデメリットはつきものなよう・・・。

縮毛矯正をやめるメリット・デメリット

では、改めて縮毛矯正を止める際のメリットとデメリットについてみていきましょう。

縮毛矯正をやめたい方は、今一度見直して
本当にやめたいのか自分の心に問いかけてみてくださいね。

縮毛矯正をやめる場合のメリット

縮毛矯正にかかる時間・お金・労力が無くなる!

縮毛矯正とは、根本的にくせ毛をどうにかするのではなく、
今生えている髪のうねりを真っ直ぐに伸ばす技術です。
そのため、何度も定期的に通って施術を受ける必要があります。

縮毛矯正にかかる時間は2時間半〜3時間
かかる金額は15,000円〜25,000円程度。
どちらも少ないとはいえませんね。

綺麗なストレートヘアを保つのであれば、
ショート・ミディアムヘアの方は3〜4ヶ月に一度
ロングヘアの方は半年に一度程の頻度で縮毛矯正の施術を受ける必要があるため、
その時間と金額の合計は凄まじいことになりそう、、、。

このような時間とお金が、縮毛矯正を止めることで確保できます!
浮いたお金や時間で別のケアも可能になりますよね。

同じ髪型へのマンネリがなくなり、新しいヘアスタイルに!

縮毛矯正をかけている方々のほとんどは、その相性の良さから
黒髪・重めのストレートロングにしています。

しかし、何年もそのスタイルでいると、いつ日かは飽きてしまいます。
そのようなヘアスタイルのマンネリから脱却するためには、
縮毛矯正を止めることが必要不可欠になります。

パーマをかけて軽やかな印象のショートヘアにしたり、
カラーを入れてガラッとイメージチェンジもできちゃいますね。
毎日のお洒落も楽しくなるかも。

髪の毛のボリュームアップ!

髪の毛は27・28歳頃に転換期を迎えると言われています。
また、40歳頃にももう一つの転換期を迎え、髪の質は衰えてしまいます。

転換期を迎えると、ハリやコシが減り、髪も細くなり、ボリュームが出づらくなります。
このような髪に縮毛矯正をかけ続けると、ボリュームダウンが著しくなり、
ペタっとした印象になってしまいます。
髪のボリュームダウンは、ただでさえ加齢と共に気になるもの。。
縮毛矯正はそのお悩みを助長してしまうのです。

そのため、縮毛矯正を止めれば自然にボリュームもアップ!
ペタッとして老けて見えるスタイルから脱却できますよ。

髪へのダメージが激減する!

縮毛矯正はブリーチなどと並んで、ダメージの大きい施術!
縮毛矯正は定期的に行う必要があるため、ダメージヘアに悩む方も。

髪の毛がダメージを受けていると、収まりも悪く
不潔でだらしない印象に見えてしまいますよね。

縮毛矯正を止めるだけで、髪の負担を抑えることができ、
慢性的なダメージヘアから脱却できます!

縮毛矯正をやめる場合のデメリット

スタイリングが手間になる

今までは縮毛矯正をかけていたためほとんど必要のなかった毎朝のセット。

しかし、くせ毛ではどのようなスタイルにしたら良いのか悩んだり、
うまくいかずに気分も落ち込んだりする可能性も。

また、毎朝のスタイリングに時間がかかってしまうなんて場合もあります。
時間への余裕がなくなったり、自信の喪失に繋がるかも、、。

湿気が大敵に!

くせ毛は湿気に反応します。
これは、空気中の水分が髪に入り込み、
髪の毛が膨張してまとまりにくくなるから。

そのため、特に湿気の多い梅雨や夏の時期はセットにも時間がかかり、
スタイリングもし辛くなってしまいます。

また、せっかくスタイリングしても崩れやすく。。
せっかく時間のかけたスタイリングが跡形も無くなってしまったら、
その日1日の気分は落ち込んでしまいそう・・・。

カットの周期が短くなる

くせ毛を生かしたヘアスタイルといえばショートヘア。
しかし、くせ毛の方は形が崩れやすかったりするため、
ストレートの方よりもヘアカットの周期が短くなるという傾向にあります。

そのため、縮毛矯正をやめても
カットに行くための時間やお金はかかってしまいます。

縮毛矯正をやめたい場合の方法

メリット・デメリットを踏まえた上でどうしても縮毛矯正をやめたい方は、
ぜひこちらの方法で脱・縮毛矯正をしちゃいましょう!
縮毛矯正をやめる方法は4つあるんです!

カットでやめる! 1.一気に短くカットをする

一つ目の方法は、まず地毛を伸ばしてから一気にカットする方法。

1年から一年半ほど地毛を伸ばしっぱなしにして、
縮毛矯正をかけた部分を全てカットしてしまいます。

髪を伸ばしている間の我慢や辛抱は大変ですが、
カットの瞬間の爽快感は最高!

一気に短いヘアスタイルにしてみたい方におすすめです。

カットでやめる! 2.長さをキープしながら

カットで縮毛矯正をやめる方法の二つ目は、定期的に毛先をカットして
ミディアム・ロングヘアをキープする方法
です。

少しずつ、縮毛矯正をかけた部分をカットしていくので、
伸ばす間はくせ毛とストレートの両方を扱っていく必要があります。
そのため、スタイリングに慣れている方に向いています。

パーマでやめる! 3.根元からパーマをかけて

縮毛矯正をかけた直後は難しいですが、3ヶ月ほど経てばホット系のパーマをかけられます。
根元からホット系のパーマをかければ、すぐにスタイルを変えられます

縮毛矯正をかけた髪なので、パーマをかけても緩めのカールになります。
カジュアルで個性的なイメージチェンジをすることができます!

パーマでやめる! 4.毛先にパーマ

最後に紹介する方法は、地毛を伸ばした後にパーマをかける方法

根元にストレートヘアがたくさん残っている場合、
根元からパーマをかけてしまうと「くせ毛・ストレート・パーマ」と
三種類を扱う必要
があり大変です。

そのため、根元の地毛をたくさん伸ばしておいてから、
ストレートになっている部分に緩いパーマをかけることで、
自然な仕上がりになるんです。

縮毛矯正をやめるのに必要な期間

縮毛矯正をかけた髪を完全になくす(生え変わる)には、
ショートヘアで約1年〜1年半、ボブヘアで約2年
ミディアムヘアで約3〜4年、ロングヘアで約4〜5年
かかると言われています。

途方もないですね。
このように、縮毛矯正をやめたい!と思ってすぐやめられるわけではありません。

また、縮毛矯正のある髪を完全になくすまで待たずともヘアスタイルは変えられますが、
その際も根元から10cmほどは地毛を伸ばすようにしましょう。
コレは、スタイリングがしやすくなるから!!
縮毛矯正のかかった部分を一気にカットする方が、のちのち楽なんです。

また、縮毛矯正をやめるのはがおすすめ
梅雨は湿気で髪がまとまらないので、梅雨の時期に最後の縮毛矯正をかけ、
10cmほどのびた1年後の梅雨の時期に新しいヘアスタイルにしましょう!

違う時期にはじめると梅雨のしぶとさに当たって
縮毛矯正をやめるのを断念してしまう方も多いみたいですよ。

縮毛矯正をやめたい!髪を伸ばす間のスタイリング方法

縮毛矯正をやめる際は、地毛を一年半ほど伸ばすことも。
その際、どのようにスタイリングすれば良いのでしょうか。

1.髪を結んで誤魔化す

髪の毛をポニーテールやお団子などで結んで誤魔化す方法です。
一番楽な方法ですね。忙しい朝にはおすすめです。

ポニーテール以外でも、誤魔化せるような
ヘアアレンジにチャレンジしてバリエーションを増やすのが良さそう。

2.ストレートアイロンを使用する

縮毛矯正のかかっていない部分をストレートアイロンで
くせを伸ばしていくという方法。

ただ、癖が強い方や毛量が多い方は大変です・・・。
また、最初は苦労せずとも、どんどんとくせ毛の部分は増えていくので
ストレートを維持するのは大変になってしまいますね。

あと、雨の日は癖が戻ってしまうのも難点。

3.コテを使用する

縮毛矯正をかけている部分を、コテを使用してカールする方法。
のちのちカットしてしまう部分なので、ダメージの心配が少なめです。

しかし、スタイリング技術が必要になってくる難しい方法。
また、こちらも雨には弱いです。

4.パーマをかける

最後は、縮毛矯正の部分をパーマで巻く方法。
コテでは難しい方にもできる方法ですね。

しかし、今までの縮毛矯正によるダメージの蓄積があるため、
パーマがかけられない程の髪の毛になっている場合も・・・。
きちんと美容師さんに相談しましょう。

縮毛矯正を止めるまでは根気強くスタイリングも頑張りましょう!

縮毛矯正をやめたら、地毛を生かすヘアケアを!

縮毛矯正をやめるなら、地毛のヘアケアも大事にしましょう!
せっかく縮毛矯正によるダメージを抑えても、日々のケアを怠っていては
髪の毛はボロボロのまま。。

せっかくなので、ヘアケアにもこだわって
健康的な髪の毛を育てましょう!

洗浄力の弱いシャンプーを使う

シャンプーの洗浄成分には注目していますか?

洗浄成分である界面活性剤は代表的なもので四種類、
高級アルコール系・石鹸系・アミノ酸系・ベタイン系があります。

この中の高級アルコール系と石鹸系は、
洗浄力が高いのですがその分刺激も強いものになっています。
そのため、頭皮の皮脂を必要以上に取りすぎて乾燥させたり
炎症を起こしてしまうこともあるんです。
また、髪自体にも優しいとはいえません。

髪や頭皮へ優しいシャンプーは、アミノ酸系ベタイン系
成分表示に気をつけて、刺激の弱いシャンプーを使いましょう。

アミノ酸系

  • 洗浄力が特に弱いが、泡立ちにくい
  • ココイルグルタミン酸Na・ココイルグルタミン酸TEA・ラウロイルグルタミン酸Na

  • 比較的泡立ちやすい
  • ラウロイルアラニンNa・ココイルメチルアラニンNa・ココイルアラニンTEA
    ラウロイルサルコシンNa・ココイルサルコシンNa

    ベタイン系
    ラウラミドプロピルベタイン・ココアンホ酢酸Na・コカミドプロピルベタイン

    上記の表示が書いてあるシャンプーがおすすめ。
    洗浄力が弱い二種類は、頭皮の脂を取りすぎず、必要分を残してくれます。
    ただ、皮膚に残りやすい成分なので、洗い流すときはしっかりと行うこと。
    頭皮に残ったままだとそれも炎症の原因になってしまいます。

    界面活性剤についてもっと知りたい方はこちら!
    シャンプーに含まれる「界面活性剤」とは?毒性・種類・選び方を解説!

    ドライヤーの手順をしっかり!

    髪の毛がダメージを受けやすいのはお風呂上がりの髪が濡れている間。
    そのため、お風呂から上がったらできるだけすぐにドライヤーをかけましょう

    しかし、髪の毛がビチョビチョに濡れた状態だと、乾くまで時間がかかります。
    まずはタオルドライをして、髪の毛の水分を拭き取ります。

    その後、アウトバストリートメントを髪の毛につけるようにしましょう。
    トリートメントが髪を補修し、ドライヤーの熱からも守ってくれます。
    隅々まで浸透させるため、クシで行き渡らせるのがオススメ。

    また、ヘアオイルはドライヤーの熱から髪を守ってくれる働きがあります。

    髪にトリートメントをつけたら、ドライヤーで満遍なく乾かしましょう。
    最初は根元を強風で乾かします。
    大体乾いたなと思ったら、毛先を弱風で乾かしましょう。
    仕上げは冷風。キューティクルを引き締めてツヤを出します。
    また、ドライヤーの熱によるダメージを緩和させてくれます。

    ①タオルドライ→②強風で根元→③弱風で毛先→④冷風で仕上げ
    こちらの手順に沿って、綺麗な髪の毛をゲットしちゃいましょう!

    くせ毛さんにおすすめなヘアスタイル

    それでは、縮毛矯正をやめたくせ毛の方におすすめのヘアスタイルをご紹介します!
    実はショートからロングまで、スタイルによっては上手くきまりますよ。

    ショートヘア

    ショートヘアはバッサリとカットしてやめたい方におすすめ。
    襟足の長さを短くすれば、クセが強くてもスッキリとおさまります。

    ハンサムショートもくせが強い毛の方にはおすすめ!

    ボブヘア

    フワフワとした印象のボブヘアにすれば、
    くせ毛でも軽い印象に仕上がります!

    ロングヘア

    ホット系のパーマをかける場合は、ロングヘアでも!
    根元のクセも髪の重さでおさまります。

    縮毛矯正をやめた方におすすめのヘアカラー

    縮毛矯正をやめたら、カラーも楽しんじゃいましょう!
    イメージチェンジにおすすめのカラーを紹介していきます!

    ピンクベージュ

    ヘアカラーで大人気なピンクカラー!
    こちらは、ブリーチを施した色素の薄いピンクベージュ
    縮毛矯正をやめたら、ダメージの大きいブリーチにチャレンジしては?

    女の子の憧れピンクカラー。
    フワッとした印象に仕上がってとっても甘々。

    グレージュ

    グレージュもヘアカラーでは人気です!
    特に、外国人風ヘアーでは代表的なカラーですね。
    今までの黒髪に比べたらガラッとしたイメージチェンジに!

    クールでお洒落な印象に仕上がってかっこいいですよね!

    オレンジブラウン

    こちらはオレンジブラウン
    茶髪と言っても種類がありますが、オレンジが入ると可愛い!
    縮毛矯正がやめられる頃の夏にぴったりの元気カラーです。

    こちらのヘアカラーはオレンジを控えめに入れていますが、
    それでも十分なくらいな可愛いビタミンカラーに。

    ブルージュ

    大人気のブルージュカラー
    暗めに入れれば、光に当たった時だけさりげなく青く見えるお洒落カラーに。
    黒髪は飽きたけど、暗めのカラーにしたい方にはおすすめです!

    暗髪独特の透明感!
    ダークなカラーでも重い印象には仕上がらないためオススメですよ。

    まとめ:縮毛矯正をやめるなら長い目で!

    いかがでしたでしょうか?
    縮毛矯正、止めるのは大変そうです。
    縮毛矯正を考えている方も、止めることを考えると一旦
    悩む方も居そうですね。。。

    また、お金や時間、マンネリなどを考えると
    現在縮毛矯正をしている方も、止めることでプラスになると
    再認識できた方もいるかもしれません!

    やめるなら夏の間から!
    我慢強く辛抱して、新しいヘアスタイルを手に入れましょう!

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